研究報告書管理システム

研究報告書管理のお悩み抱えていませんか?

  • 情報共有が進まない
  • アクセス権設定に自由度がない
  • セキュリティ対策が十分でない
  • 報告書以外の重要情報を管理する方法がない

そのお悩み、MyQuickで解決できます!

研究報告書管理システム 活用メリット

豊富な検索機能

全文検索だけではヒット件数が多くなりすぎる傾向にあり、過去の研究成果が埋もれてしまう恐れがあります。
技術キーワードや報告年月など細かな検索条件を組み合わせて検索できるため、さまざまな角度から技術報告書を検索し、活用できます。

柔軟なアクセス権設定

ユーザ・グループ情報はLDAP連携機能により、システムへ自動的に連携されます。
それらの情報をもとに、利用部門では自由にアクセス権の設定が行えます。任意にプロジェクトグループを作成できる他、所属メンバーを任意に選択して設定することもできます。

強固なセキュリティ対策

アクセスログの取得はもちろん、報告書ファイルを任意のユーザやグループに参照権限を付与することができます。
また、報告書データへの透かし文字の追加や、印刷禁止や保存禁止の指定も可能なため、十分に情報漏えい対策を行った上で安全に情報を共有することができます。 印刷禁止や保存禁止の指定を行って公開するなど、十分に情報漏えい対策を行った上で安全に情報を共有することができます。

重要技術情報管理
システムとしての運用

技術報告書以外にも秘密保持契約書や共同研究契約書、各種議事録、研究データなどさまざまな文書があります。
これらを無造作に個人のPCやファイルサーバに置くのはセキュリティ面で不安が残りますが、MyQuickでは技術報告書とまとめてこれらの書類を安全かつ効率的に管理できます。

研究報告書管理システムのお客様事例

研究報告書管理システムコラム

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